3月水彩色鉛筆教室 風景画コース「花影の流れ」

花の影は描きすぎないことが大切です

桜の枝が水辺にやさしく垂れ、花影は静かな流れの中にそっと溶けていきます。

やわらかな光と淡い色が重なり、風の気配さえも穏やかに感じられる。

心がやわらいでいく、春のひとときを描きました。

(使用した色)
119,225,104,170(168),145,156,136,274,175,278,157,153
マスキングインク

ファーバーカステル アルブレヒトデューラー水彩色鉛筆 色番号

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