水彩色鉛筆の教科書です。

「水彩色えんぴつと。」記事をアップしました。

「水彩色えんぴつと。」https://suisaiiro.com/
記事を投稿しました。
お時間あるときにご覧ください。

第1回目は、

はじめての水彩色鉛筆 選び方①使い方で選ぼう

はじめての水彩色鉛筆選びの話をまとめています。
もう、すでに持っている人も多いと思いますが、、。

たくさんの記事がまとまることで、
水彩色えんぴつの教科書ができあがります。
でも、ちょっとお時間をくださいね。

次も続くよう記事作りをせっせとしています。

新マスキングインク!

何は、ともあれ、見てください!

ひょっとして、こんなのが、欲しかったのではない??と、
ミツワの「マスケットインク 極細」です。
前のものとの改良点が多いんじゃない?ってことでご紹介します。

①ミニサイズ(めっちゃ、小ぶりです)
②アダプターをつければ、細かい部分にもマスキングできる!(直径0.55ミリ)
③色が、若干ブルーが濃くなり、マスキングした部分がよくわかる。

大量(普通サイズですが、使用頻度が少ないので)だと中身が固まっちゃうし、
たとえ、ペンタイプでも細かい部分がマスキングできなかった。
そして、久々のマスキング使用時には、あっちこっちで、みんなのペン先がつまるので、
いつも、インレタ棒をもって、
マスキングインクの先端をつついて出しています。
液体のブルー色も淡すぎて、目が悪いとどこについているのかわからなくなっちゃう。

でも、今度のは、以上のような難点を改良してくれています。
そして、親切なことに、マスキングインクが固まった場合、針穴がついているので、
差し込んで掃除もできる!

針も安全ピンもいらないのです!

今日、アピア教室でゆきみさんが、持っていたものです。
思わず、写真をとらせて~とお願いしました。
新製品にみんな、釘付け@@
これ、いいねーー。
さっそく、買いに走った方もいてはります。

でも、欲しい方は、もうちょっと待ってくださいね。
いつもの心斎橋画材店さんに取り扱ってもらうようにお願いしています。
来週のはじめには、ご報告できるかと思います。