6月産経学園 透明水彩「水路のある風景」

水路に映り込んだ木々や家を描きます。1806水辺
モーヴの色を使うと私的には落ち着きました。

6月産経学園 透明水彩「水路のある風景」” への2件のフィードバック

  1. おかもと ゆみ様
    この絵の空は、宮沢賢治の兜率の天という感じがします。本来は、雨や曇りで暗くなる気持ちですが、おかもと先生の絵は逆転の発想で、常に雨や水面を明るく表現されて、雨も曇も!いいじゃんと思えます。特に、水面に反射している木々や赤煉瓦造りの建物が水面を引き立てています。川岸の花は、まさしく風景を明るく演出しています。通常は、雨や曇りの日はやだなと思いますが、先生の作品はみんな輝いています!もう“ウットリ”です!ブラボーです。他に言葉が見つかりません。志村

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